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2020年7月10日

今日は会社の先輩と焼肉行ってきた!

チファジャってお店!

美味しかった!

2020年7月9日

今日は人間ドックを受けた。

初バリウム。

バリウムを誤飲した。

つらかった。

そして動脈硬化の年齢は若いと褒められた。

20代のものだと褒められた。

肺と胃に異常があり、血液検査は中性脂肪は多いものの。

判定はAだった。

なんだろう。

嬉しいようなそうでないような。

検査のあとはもちろんのこと仕事だ。

仕事のあとは自分へのご褒美。

コーラとチョコクレープをコンビニで購入。

今日は七夕。
なのに雨。
つまり、雲の上で織姫と彦星はいちゃこらしてるのさ。
なんかずるい。
怨めしい。
つまり、この雨は織姫さんの......おっとだれかが来たようだ。

2020年7月6日

今日は有給休暇の日でした。

朝は障害者手帳の更新に行き……

ぼーっとしてたら夜です。

明日の仕事が怖い。

なんか嫌な予感がする。

 物語:ぼくはのら

  作:おねこ。


 ぼくはねこ。

 ただのねこではない!

 ばけねこだ。

 ばけなうえに「ノラ」なのだ!

 ぼくが、「にゃん」と泣けば、にんげんたちは「ゴハン」をくれる。

 これ以上にしあわせなことはない。

 だけど、いま。

 ぼくは、おおきなもんだいにぶちあたってしまったのだ……

 ネコのミケは、にゃーにゃー鳴いていました。

 人間の太郎くんは、わんわん泣いて居ました。

 ミケは、太郎くんに言いました。

「どうして泣いているんだい?」

 だけど、産まれたばかりの太郎くんにはミケの言葉がわかりません。

 ミケは、困ってしまって、にゃんにゃん鳴きました。

 ミケは、二百年以上生きているものの、人間の子供はおろか、自分の子供を作ったことさえありません。

 ミケは、お腹が空いたのかと思い、人間の女性に化けました。

 すると、太郎くんは嬉しそうに笑い、きゃっきゃきゃっきゃと喜びました。

 女性に変身しても、ミルクはでません。

 なので、化けネコ仲間でメスネコのユキにお願いしました。

「ねぇ、ミルクをくれないかい?」

「あら、どうして?」

 ユキは、クスクス笑いながらそう聞き返しました。

 ミケは、事情を話しました。

 すると、ユキは「仕方ないわねぇ」と、呟くとミケの後をつけて行きました。

 太郎は、また泣いてしまいました。

「お腹が空いているんだと思うんだ……」

 と、ミケが言うとユキはニッコリ笑いグラマーな女性に化けました。

「これなら、文句はないでしょう……?」

 と、ユキは自分のミルクを与えました。

 最初はくすぐったかったのですが、慣れて来ると、少しまた少しとミルクは出ていきました。

 太郎が、ミルクを大量に飲み満足して、眠ってしまったとき。

 ユキは、何故だかとても優しい気持ちになりました。

 ユキが、女性になっている間。

 ミケは、男性の姿になっていました。

 ふたりは、その太郎くんの寝顔を見て、『育てたい』と思うようになりました。

 そして、ふたりは自分たちの隠れ家で太郎くんを育てる事にしました。

 家に着くと、太郎くんは途端に泣き出してしまいました。

 突然泣くので、ミケもユキもびっくりです。

 太郎くんの体を触ったり、もう一度ミルクをあげても泣き止みません。

 するとミケは、太郎くんのオムツが濡れている事に気がつきました。

 ユキがミケに言いました。

「ここは、私が見ておくから、ミケはオシメの変わりになるものを持って来て……」

 ミケは、コクリとうなずくと家を出て、オシメを探しました。

 どこを探しても……

 どこを見てもありませんでした。

「あ~

  こうしている間に、あの子は泣いてしまっているのに」

 そう、焦る気持ちでいっぱいでした。

 ミケは、葉っぱをお金に変えて、オシメを買おうか迷いました。

 しかし、それは、化けネコ会でも禁止されています。

 ミケは、悩みました。

 そして、思い付いたのです。

「葉っぱをお金にすることが無理なのなら。

 葉っぱをオシメに変えればいいんだ!」

 ミケは、大きめの葉っぱを何枚か取ると、急いで家に戻りました。

 家の中では、オシメを外すのに、ユキが悪戦苦闘していました。

 そして、ミケがはっぱを布のオシメに変えたとき、ユキはやっとオシメを外す事に成功しました。

 ミケは、ユキにオシメを渡すとこう言いながら、オシメを器用に着け始めました。

「布のオシメなら楽勝よ!」

 と、ミケにブイサインを送りました。

 ミケは、「ご飯を持って来る」とユキに言うと、すぐに家を出ていきました。

 ブイサインを送るユキの姿を見て少し可愛いと思いました。

 そして、暫くして自分とユキと太郎のミルクを集めて戻ってきました。

「おかえりなさい」

 ユキが、笑顔で迎えてくれて、太郎くんが笑顔でミケの首筋をなでる。

 太郎の前では、にひきとも太郎くんが怖がらないように人の形をしていました。

 にひきは、しあわせでした。

 ユキは、どんなに太郎が力強くミルクを吸っても痛いはずなのに何故か、赤ちゃんの成長が嬉しくて嬉しくて、たまりませんでした。

 ミケも、どんなにボロボロになっても、太郎とユキが家で待っていると思うと、ネコにはつらい人間の仕事でさえ、進んでやるようになりました。

「ただいま」

「おかえり」

「いただきます」

「ごちそうさま」

「おやすみなさい」

 そして、真夜中の夜泣き。

 全てが新鮮で、全てが斬新で、全てが楽しかったのです。

 大変なことなはずなのに……

 とても、とても……

 しあわせでした。

 しかし、ある日。

 ミケたちの隠れ家に、人間の警察がやってきました。

 ミケたちは、慌ててネコへと姿を変えました。

 でも、太郎くんが泣き出しました。

 太郎くんは、ネコのままのユキの背中を撫でながらこう言いました。

「まーまーまんま」

 だけど、ユキはミルクをあげる事ができませんでした。

 ばれたら殺される。

 自分が殺されたら、この子のミルクをあげる人がいなくなる。

 ユキは、流れるミルクを堪えながら、警察が外に出るのを待ちました。

 しかし、警察は外に出るどころか。

 とうとう、太郎くんを見つけてしまいました。

 太郎くんが警官に、抱かれるときそれを拒むかのように、ミケの尻尾を撫でました。

「ぱーぱーだっこー」

 何度も何度も太郎くんは繰り返しました。

 太郎くんが家を出るまで、ずっとずっとミケたちの耳に残りました。

 ミケは、小さく呟きました。

 ぼくはねこ

 ただのねこじゃない

 ばけねこだ。

 ただのばけねこじゃない

 のらねこさ。

 でも、ねこでしかない。

 ぼくはねこ。

 ひとにはなれない。

 ミケは、太郎くんが最後に尻尾に触ったときに感じた温もりがしばらく消えませんでした。

 ユキは、ミケに言いました。

「私たちも子供欲しいね」

ミケは、コクリとうなずきました。

 それから、3年後。

 ある古い屋敷に、ネコが4匹住んでいて、中に人が居るはずなのに覗くとねこしかいない不思議な家がある。

 そんな噂が、小さな小さな町で、こっそりあるそうです。

  おしまい

2020年6月30日

今日は給料日。

そして給付金も俺の手元に来た……

どうやら先週の金曜日に口座に入っていたらしい。

やったね、そして今日は仕事の方はリーダーの最終日。

そして明日からもリーダー。

んー

がんばろー

今日は仕事帰りに心療内科に行ってきた。

家に帰れたのは20時半は過ぎてた……

滅茶疲れた。

お風呂に入った。

暑いね。

汗たっぷり。

朝は病院行って散髪して、薬局行って……

合わせて1万円以上消えた……

かなしみです。

ある日のことでした。

北風と太陽がどちらが強いか言い争いをしていました。

「俺のが強い」

「僕のが強い」

北風も太陽も一歩も譲りません。

「じゃ、こうしようぜ!

 あそこにいる女性の服を脱がさせたほうが勝ち!」

「わかりました。

 その提案飲みましょう」

北風の提案に太陽も飲みます。

北風が先に勝負に出ます。

北風は思いっきり強く息を吐きます。

「ビュー」

すると女性のスカートが風でなびきます。

北風は照れてしまい。

そこで風を吹くのを止めました。

女性はいいます。

「風でスカートをめくるなんてサイテー」

そういわれた北風はやけになり。

一段と力を入れて息を吐きます。

「ビュービュービュー」

北風は目に涙を浮かべて息を吐きます。

「ビュービュービュー!

 ビュービュービュー!」

女性は拳に力を込め。

北風にアッパーカットを決めました。

北風は涙を浮かべ風を吹くのを止めました。

「グスン。太陽くんにバトンタッチだ」

「ふふふふふ。任された」

すると太陽ははじめにポカポカ暖かく照らしました。

暖かく優しく暖かく優しく。

スカートをパタパタさせ中に風を送ります。

「暑い」

女性はそういってはみるものの。

服は脱ぎません。

女性はそのまま歩きます。

汗を流しながら。

太陽はジリジリと女性を照り続けます。

川があります。

女性は靴を脱ぎ。

足をパチャパチャ。

でも、服は脱ぎません。

「もうひと押しだ!」

太陽はさらにジリジリと女性を照らします。

「ねーねー彼女!」

するとチャラそうなイケメン男子が女性に声をかけます。

「ん?なぁーに?」

「なんか暑いよね?

 近くに村があってそこに良い旅館があるんだけど。

 僕と一緒に来ない?シャワーでさっぱりしていきなよ!」

女性はときめきます。

イケメン男子は顔もよくお金も持ってそうだったからです。

これはワンチャンあるのでは?

そう思った女性はいいます。

「いいよ」

女性は顔を赤らめそれを了承します。

北風と太陽はなにかを予感します。

北風は思います。

力強く攻めても女性は、なびかない。

太陽は思います。

暖かいだけでは女性は、なびかない。

力だけでも暖かいだけでも人は動かせない。

そう思いました。

北風と太陽は目に涙を浮かべ。

自分たちの力のなさに落胆しその場をさりました。

女性は少し高そうな旅館に案内されると。

男性がいいます。

「一晩、朝食と晩ごはんつきで2万円だけどいいかな?」

「え?安くないですか?」

女性は売春行為になるのでは?と思ったものの。

その値段は安いと思って少しがっかりしました。

でも、チリも積もれば山になる。

「10日で20万円か。

 そうなると結構な値段になるね」

女性はそう思います。

「あ、なんならもうちょっと安くてもいいよ」

「え?」

まさかのここで値切り交渉?

でも、20万はそんなに簡単に儲けれない。

そう思った女性は言います。

「えっとじゃ思い切って15万円は?」

「わかった。

 それで乗ろう!」

男性は頷くと女性を部屋に案内します。

ドキドキする女性。

男性は女性を部屋に送ったあと。

戻ってきません。

1日待っても2日待っても。

食事は送られてくるけど。

男性は戻ってきません。

10日経ったあと。

旅館の人に言われます。

「チェックアウトは午前12時までなのですが……」

「あれ?」

女性はふと思います。

もしかして……

「あの私が来たとき一緒にいた男性は?」

「あ、坊っちゃんのことですか?」

「え?」

「あの方は、この旅館の館長の息子さんです」

「え?」

女性はこのとき思いました。

私はもしかして旅館の客引きに引っかかっただけ?

ナンパじゃなかったの?

女性は涙をこらえながらATMに向かいましたとさ。

おしまい

2020年6月19日 

とりあえず今日は契約の更新の手続きが完了した。 

3ヶ月更新だ。 

安心したような安心できないような。 

契約社員だもの。 いつ切られるか怖い。

2020年6月15日 

 寸志入ったぞ! うぇーい!

 約束のネバーランド終わったぞ。 ぴえん。

 鼻が詰まってます。 鼻炎。 痛いです。 悲しいです。

 涙が止まりません。

2020年6月12日 


 寸志が今月入る。

 嬉しい。

 明細もらった。

 思ったより入るらしい。

 嬉しい。

ローソンでシュークリームを買ったのにパサパサ。 

大きなツインシューの味が変わったのか。 たまたまなのか。

 ローソンで天然水のジンジャエール、味がしない。 かなしみだ。